妹に犯されたい。3 杏野るり の紹介妹もボクも、まだ小学生だった頃、2人で、道端でエロ本を拾ったのが、すべて始まりだった。妹は舌足らずな口調でヒワイな言葉を朗読し、「肉棒ってなぁに?オ○ンチンのこと?」「お兄ちゃんのも、こんなふうになってるの?」と質問してきて、ボクをドキドキさせた。 生まれて初めての勃起を自覚したボクは、妹にイタズラされ、ペロペロしゃぶられて、初めて射精してしまった。 それからというもの、赤いランドセルをしょった妹は毎朝、学校へ行く前に、ボクの唇を奪う。 親の目を盗んで家の近所で、長時間のディープ・キス。 オナニーをボクに見せつけるのも日課。 ある日、とうとうボクは、処女だった妹に、騎乗位で童貞を喰われた。 ボクの体中に飛び散った大量のザーメンを、妹は全部、美味しそうにすすって微笑んでいた。 高校生になった妹は、ボクのアナルに遠隔操作のバイブを入れ、授業中までボクの性感を支配した。 家に帰るとボクの学ランを着てペニバンをつけ「今日は、お兄ちゃんが女の子になっちゃっていいよ」とボクの体を弄ぶ。 とても恥ずかしいけれど抵抗できない日々…。ボクは今でも妹以外とセックスできない。したくない。 そして、大人になった妹が家を出て、ボクの知らない男と同棲を始めるという前日、ボクは泣いて、生まれて初めてボクの方から妹を愛した。 あの頃、幼かった妹は、すっかり女の体になっていた…。 出演:杏野るり |
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